2013年12月7日土曜日

絶句しつつも

こんにちは。千葉です。

なんというか巡りあわせは恐いというか、愚かしい代議士には困ったものだと言うべきか。まさか、ネルソン・マンデラ氏が長い闘病を終えたその日にこういう抑圧的な法律が作られようとは誰が思います?片や生命の、片や社会の出来事だからそこに何かの意味合いを読み込もうとは思わないけれど、どうしようもない皮肉を感じないではいられない。

…とはいえこの話はあっちに書くべき内容になるので、続きはまた後ほど、向こうで。

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今は生涯に渡る戦いを終えられたネルソン・マンデラ氏への敬意を表してこの曲をば聴こうかと。




望まれた「遠い夜明け」が来たその後にも戦って以前よりマシな国を作った彼への敬意、示し方というのがありましょうから、考えていかなければなりますまい。合掌。

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なお。近日、こっちで映画の感想も書くようにします、見たよって記録がてら。せっかくですから、この映画で始めることにします、見たのはけっこう前のことになるのだけれど。



この映画を見た後しばらくはモーガン・フリーマンの顔でしかネルソン・マンデラのことを思い出せなかったなあ…などと軽口は今のうちに書いてしまいますね。

では本日は簡単ですが以上にて。ごきげんよう。

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